QRコードを使用してポータブル電源を共有した場合、共有を受けた端末では、アプリで利用できる機能に一部制限がございます。
共有を受けた端末と、ポータブル電源をバインドしたスマートフォンには、「マスター端末」と「スレーブ端末」の区別があります。
マスター端末:
最初にポータブル電源をバインドしたスマートフォンです。
すべての操作および各種設定機能をご利用いただけます。
スレーブ端末(共有を受けた端末):
QRコードで共有を受けたスマートフォンです。
出力のオン/オフなどの基本的な操作のみ可能で、
省エネ設定やシステム関連などの一部の設定・機能はご利用いただけません。